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コラボレーションポータル
2008年9月 5日
グループウェアからコラボレーションポータルへ
課題
- 蓄積された重要な情報やデータが埋もれている。
- 情報を探す時間を削減し、本来の業務に集中したい。
- 企業、職種、時間、地域など、条件が異なる中で協調し、ビジネスを遂行しなければならない。仮想ワークスペースが必要だと考えている。
- システム構築においてセキュリティ面の考慮は必須である反面、利便性が欠落してしまう。認証、認可の仕組みを統合したい。
概要
効果とメリット
- 既存情報の活性化や情報同士の関連づけが可能です(ポートレット間連携)
- Webシステムを開発するときに必要な基本機(能認証、認可、コンテンツレイアウティング、各種アプリ接続)があり、業務ロジックの開発に集中することで、開発工期短縮が見込めます
- システムの拡張性、可用性に対しても十分に考慮されており、構築したものが無駄になりません
ご提供サービス
IBM Business Partnerの中でWebSphere Portal構築実績がNo.1!!
- 要件定義、基盤設計、運用設計などのコンサルティングサービス
- 機器・ソフトウェア導入設定などの導入支援サービス
- サーバー統合に伴う既存資源の移行作業
- 導入教育ならびに、ヘルプデスクサポート
- 本番運用中のサポートをする運用支援サービス
取扱主製品
- Dominoサーバー
メール、掲示板、会議室予約などのグループウェア機能標準装備。お客様に合わせたカスタマイズも可能。 - WebSphere Portal
各種ERPソフト⁄DB接続。プログラミングレスポートレット作成。JSR168ポートレット対応。WCM機能、文書管理機能、検索機能があります。 - Tivoli Access Manager
各種認証方式サポート(統合Windows認証、証明書認証など)。各種Proxy方式サポート
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