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ストレージ統合
2008年9月 5日
もっとディスクを有効に使いたい!
課題
- 異なるプラットフォーム、サーバーごとに接続されているディスクを一元管理したい。
- 異なるプラットフォームで個別に管理していたサーバーを統一し、管理コストやオペレーションミスを減らしたい。
- 既存ディスクの空き容量を有効活用したい。
概要
効果とメリット
- 各社ディスクシステムをブロックレベルで仮想化することにより、管理を一元化。 管理コストやオペレーションミスを大幅に低減します。
- 仮想化により動的な構成変更を容易にし、移行や増設のコストを低減します。
- 仮想化により、使用状況がまちまちだったディスクを有効に利用する事が可能。 ディスク投資の費用対効果を向上させることができます。
ご提供サービス
IBM Business Partnerの中でWebSphere Portal構築実績がNo.1!!
- 要件定義、基盤設計、運用設計
- 機器・ソフトウェア導入設定
- データなどのストレージ統合にともなう既存資源の移行作業
- 運用開始直前・直後のサポート(運用手順説明、トラブルシューティングなど)
- 本番運用中のサポート(障害時問題判別、障害復旧サポート)
取扱主製品
- IBM Total Storage SANボリュームコントローラー
多種多様な各社ディスクシステムをサポートした、SAN環境下でのディスクシステム仮想化製品。
・複数の物理ディスク上に仮想ディスクを配置可能。
・各社ディスクシステムを一括管理。
・動的な構成変更が可能。
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