| 製品概要 | sMobile グループウェアのデファクトスタンダードとして多くの企業に導入されている「Lotus Notes」の機能を、国内の携帯電話のiモード/iアプリから利用できるようになります。 オリジナルインターフェイスにより、必要な時に必要な文書を見ることが可能です。操作性はひじょうに軽く、文字数や文書数の制限を受けないので、ハードなビジネスユースに十分に対応します。社内情報をリアルタイムに把握できるので、急なアポイントのためのスケジュール確認、重要な決済に関するメール対応など、行き届いた機能を誇ります。 また各企業のセキュリティーポリシーに応じた導入が可能であり、携帯端末紛失などの事故や不正アクセスを禁止する「ログイン停止機能」を装備し、iアプリ版では異なる性質の利用者情報と端末識別情報の2 種類の認証情報でなりすましを防止。より安全性の高いネットワークを提供します。
 |  | (「sMobile」カタログ・1,057KB) | ※sMobileのホームページはこちら
WTP(IBM WebSphere Transcoding Publisher) さまざまなサイズのブラウザに合わせたWebコンテンツに変換できる製品です。標準では、WorkPAD、PalmPilot、WindowsCE、WAP対応携帯電話、I-modeが装備されます。また、サポートされていないデバイスはプラグインとして追加することができます。プラグイン製品と組み合わせで、国内主要携帯電話(Ezweb、j-sky)もサポートします。
WHP(IBM WebSphere Host Publisher) 既存ホストアプリケーションの3270/5250エミュレーション画面を自由にデザインを変更することができ、また、Web環境で実現できる製品です。
cMagic PRO5社の製品で日本国内でのI-mode、Ezweb、j-skyに対応したIBM WebSphere Transcoding Publisher を前提とした別売プラグイン製品です。 |
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