株式会社ライトウェル 製品&ソリューション情報

WebSphere Application Server

2008年9月 5日

WebSphere Application Server

矢印開発生産性の向上
WebSphere 6は初めてJ2EEに準拠。「ウィザードベースのドラッグ&ドロップ環境」かを採用。アプリ開発・導入段階で共通する面倒な作業を自動化した。

矢印セキュアかつスケーラブルな、高可用性の SOA ランタイム
小規模なネットワークの不具合から停電、自然災害に至るまで、問題が起きると自動的に検出、フェイルオーバー用の別のサーバにデータを自動的にリダイレクトする。 Webベースのビジネストランザクションの保護・処理には数秒しかかからない。

矢印通信サービスを拡充
IP電話やTV会議、チャットなどで使用するプロトコル:SIP(Session Initiation Protocol)に対応し、JSR116準拠のSIPサーブレットの実行環境を提供

矢印効果的な管理機能
効果的で使いやすいGUIの管理ツールのご提供により、お客様がメンテナンスにではなく、よりイノベーションにリソースを集中できるよう設計

矢印HA機能を標準搭載
ミッションクリティカルなアプリケーションの連続した稼働が可能です

矢印開発ツールについて
ECLIPSベースで機能を拡張したApplication Server Toolkit(AST)を同梱。統合開発環境Rationalとも相互互換を保つ設計を計画。

※この製品の詳細は日本IBM株式会社のホームページをご覧ください。
http://www-06.ibm.com/jp/software/websphere/ft/was/v6/index.html

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